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- 奏歌-kanadeuta- -



閉ざされた瞳の中に映る
懐かしい記憶広がる
旋律にそっと導かれて
歩き始めた

会いたくても会えなかった
寂しい過去を拭い捨てて
世界中の誰よりも 
待ち焦がれていた君の元へ

淡く揺れる 青空の最果てに
再会の日を 願っていた
手を伸ばせば 届きそうな気がして
遠く離れても 想いは消えない 今も
   

進んでく時間に戸惑ってた
諦めかけていた時
「助け出せるのは自分なんだ」と
決意固める。

孤独しかないあの場所に
別れ告げてを自由になり
望んでいた明日からは
素敵な音を二人で掴み取ろう

鳴り止まない 鮮やかな旋律が
過ぎ去った日々を 受け止めた
振り返ると 泣いてる君を見て
流れる涙 拭いてあげるから 笑おう 
     

悲劇が起ったあの日から一体僕は何を・・・
悲劇が起ったあの日から今まで・・・
どれだけの時間流れて。

私と僕 あなたと君で
共に歩み続けよう
救いたい人がいるから


幼い日の 小さな勇気出せば
壊れる前に 救い出せた  
だから向かう 苦難が待ち受けても 
また3人で 笑っていたいから 

淡く揺れる 青空の最果てに
再会の日を 祈ってた
手を伸ばせば 必ず届くはずさ
遠く離れても 想いは消えない 

今も

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